
今度から社会で歴史を習うんだよ!

もうそんな時期か…
わたしは歴史まんがのおかげで歴史大好き人間に育ったのですが、ラテにも同じように与えたにも関わらず日本史が大のニガテに…
これは個人的に、伝記を飛ばしていきなり歴史に触れさせてしまったからなのかな?と思っています。
歴史が好きになるには、歴史上の人物に興味を持つのがいちばんの近道!
最初に歴史まんがに触れるのと、織田信長や紫式部などの伝記を読んでから触れるのとでは理解度がかなり変わると思います。
そこで今回は、前回調査した重要度の高い偉人から、ぜったいに知っておきたい日本の偉人を15人選んで紹介します!
こんな方におすすめ
この記事でわかること
偉人重要度ランキング集計方法
各出版社ごとに、伝記絵本や学習漫画、児童書などの偉人伝で取り上げられている偉人を集計し、まとめました。
1つの出版社で取り上げられるごとに3ポイントを加算しました。
1つの出版社が同じ偉人を別のシリーズ(絵本と漫画など)で取り上げている場合、シリーズごとに1ポイント加算しました。
※同じ出版社でナイチンゲールの伝記絵本と伝記漫画があった場合、3ポイントに1ポイント加算で4ポイント
1冊で2人の偉人を取り上げている場合、2ポイントの加算としました。
※「武田信玄と上杉謙信」の場合、武田信玄と上杉謙信にそれぞれ2ポイントずつ加算
調べた偉人伝のシリーズなど

ランキング形式でみたい時はこちらの記事から!

今回は、このランキングで上位だった日本の偉人をカテゴリ別に紹介します!
【戦国編】天下を争った最強の武将たち
甲斐の最強虎・武田信玄
宿敵・上杉謙信も認めた戦国最強の虎

たけだ しんげん (1521-1573)
- 戦国時代の武将・甲斐(山梨県)の大名
- 「甲斐の虎」と恐れられた戦国最強クラスの軍略家
- 上杉謙信との川中島の戦いは日本の歴史上もっとも有名な宿敵同士の対決
- 「人は城、人は石垣、人は堀…」という言葉通り立派な城を作るより人の和を何より大切にした
- 日本で初めてトイレに水洗の仕組みや香りを導入した、大変な綺麗好きだったという説も
武田信玄を知るおすすめ本
学習まんがなら
実は「武田信玄と上杉謙信」として2人で1冊で取り上げられていることが多いのですが、こちらはソロで読めます。
2人のものもライバル感が出ていて面白いのですが、信玄をじっくり知るならこちらがおすすめ。
天下の革命児・織田信長
古い常識を壊し、新しい日本を目指した圧倒的カリスマ

おだ のぶなが (1534-1582)
- 戦国時代の武将・戦国大名
- 既存の勢力を打ち破り、天下統一をあと一歩のところまで進めた革命児
- 鉄砲をいち早く戦術に取り入れ、楽市・楽座などの経済政策も行った
- 桶狭間の戦いで圧倒的不利を覆し、大軍の今川義元を破った
- 新しいもの好きで、南蛮のワインやカステラ、地球儀などを愛用していた
織田信長を知るおすすめ本
読み物なら
小学校中学年からでも楽しく読めるこのシリーズがとっかかりにはおすすめ。
大人も夢中になる戦国時代、ここから教養の一歩が始まります!
学習まんがなら
こちらは人気シリーズではありますが、その中でもさらに人気なのが織田信長。
ちなみにKindle Unlimitedの対象になっているので、無料体験ならタダで読めますよ!
変化球で楽しむ
こちらは絵本ですが、伝記ではなく、宣教師たちが信長に日本語を教えてもらうという楽しい絵本です。
ちなみに秀吉版と家康版もあるんですよ!
戦国一の出世頭・豊臣秀吉
知恵と明るさで天下人へ、どん底から夢を叶えた

とよとみ ひでよし (1537-1598)
- 安土桃山時代の武将・天下人
- 足軽から関白にまでのぼりつめた戦国一の出世頭
- 太閤検地や刀狩を行い、兵農分離を進めて江戸時代の基礎を作った
- 信長の死後、わずか数年でバラバラだった日本を一つにまとめた
- 「猿」というあだ名が有名だが、信長からの手紙では「ハゲネズミ」と呼ばれていた
豊臣秀吉を知るおすすめ本
学習まんがなら
こちらのシリーズも人気の学習まんがですが、大人でも楽しめるのが特徴です。
マンガ形式でも深く掘り下げてくれているので満足感があります!
大河に絡めて
今年のNHK大河ドラマは「豊臣兄弟!」なので、秀長も絡めたこちらの本で先取もおすすめ。
不屈の知略家・真田幸村
大軍を相手に知恵で立ち向かった、日本一の兵

さなだ ゆきむら (1567-1615)
- 安土桃山から江戸時代初期の武将
- 大坂の陣で圧倒的な大軍を相手に、徳川家康をあと一歩まで追い詰めた知将
- 「日本一の兵」と敵からも絶賛された忠義の武士
- 大坂城の弱点を見抜き、出城「真田丸」を作って鉄砲隊を駆使した戦術は今も語り継がれる
- トレードマークの赤備えは、戦場でもっとも目立ち自分たちの強さを誇示するためのものだった
真田幸村を知るおすすめ本
読み物なら
漫画や新聞など様々な形式を取り入れ、見た目にも分かりやすくまとめたシリーズ。
とにかくカッコよく描かれているのでヒーローに憧れるお子さんにぴったり。
学習まんがなら
こちらはKindle Unlimitedの対象作品!
レビューも高評価のロングセラー作品なので、昔読んだ方も初めての方もぜひ!
天下泰平の礎・徳川家康
260年の平和を築いた、我慢強さと慎重さ

とくがわいえやす (1543-1616)
- 江戸幕府の初代将軍
- 約260年続く江戸時代の礎を築いた天下泰平の主
- 忍耐強くチャンスを待ち、関ヶ原の戦いで勝利して天下を手にした
- 現在の首都・東京の町づくりを一から始めた開拓者
- 健康マナーが非常に厳しく、自ら薬を調合するほどの健康オタクだった
徳川家康を知るおすすめ本
学習まんがなら
数年前の大河「どうする家康」を観ていた方にはこの表紙は刺さりますよね!
どうしても狸おやじなイメージの家康ですが、こちらは三河時代もしっかり描かれていておすすめ。
読み物なら
あの松本清張さんが子ども向けに書いた家康の伝記です。
時代を感じる言い回しが少なく、子どもでも読みやすいですが大人も楽しめる1冊。
戦国を知るセットも豊富!
子どもにも大人にも人気の戦国時代、この時代の偉人伝もセットがいっぱいあります。
その中でもおすすめをいくつか紹介します!
こちらは天下統一に絡んだ3人の偉人をまとめた3冊セット。
戦国時代の入門編にぴったりです!
ここで紹介した戦国の偉人をすべてカバーしているのがこちらのセット!
今年の大河ドラマで戦国時代に興味を持った子にもおすすめです。
【幕末・維新編】新しい国を作った志士と先駆者
50歳からの不屈の挑戦者・伊能忠敬
地球を歩き、初めて正確な日本地図を作った努力の巨人

いのう ただたか (1745-1818)
- 江戸時代の商人・測量家
- 日本全国を歩いて測量し、初めて正確な日本地図を作った人物
- 隠居後の50歳から本格的に天文学や測量を学び始めた
- 17年かけて歩いた距離は約4万km(地球一周分)!
- 一歩の歩幅を常に69cmに保って歩き続けるという、驚異の集中力の持ち主だった
伊能忠敬を知るおすすめ本
学習まんがなら
このシリーズは新しい偉人も多く取り上げられていますが、伊能忠敬の功績も分かりやすくまとめられています。
情熱をかけるものに出会う年はいくつでも遅くはないのです!
歴史小説なら
こちらは中学生向けにはなりますが、課題図書にもなった1冊です。
伊能忠敬の伝記ではなく、お話の中で彼の偉業を学べる作品。
幕末の風雲児・坂本龍馬
枠にとらわれない発想で、新しい日本の扉を開いた立役者

さかもと りょうま (1836-1867)
- 幕末の志士・土佐藩士
- 薩長同盟の仲介役となり、江戸幕府を終わらせるきっかけを作った
- 日本初の商社といわれる海援隊を設立し、海を越えた貿易を夢見た
- 「日本を今一度せんたくいたし申候」という志で、新しい国づくりに奔走した
- 日本で初めて新婚旅行に行った人物と言われている
坂本龍馬を知るおすすめ本
学習まんがなら
このシリーズでいちばん人気なのが、坂本龍馬。
ドラマチックな生涯は漫画で読んでも迫力満点、楽しく勉強できます。
絵本もあります
襲撃を受けた龍馬が現代の大阪にタイムスリップ!という伝記ではないお話。
版画絵が印象的な、奇想天外なナンセンス絵本です。
維新の情熱リーダー・西郷隆盛
大きな愛と勇気で仲間を率いた、明治維新最大の功労者

さいごう たかもり (1828-1877)
- 幕末・明治の政治家・軍人
- 維新の三傑の一人で、新しい明治政府を作る最大の功労者
- 敬天愛人の精神で、多くの人から慕われた
- 江戸城を戦わずして明け渡させ、江戸の町を戦火から救った
- 犬が大好きで、常に何匹もの愛犬を連れていた
西郷隆盛を知るおすすめ本
絵本なら
大河ドラマに選ばれると、関連書籍も一気に増えますね。
こちらも2018年の大河をきっかけに地元鹿児島で作られた絵本です。
学習まんがなら
こちらは幕末・維新人物伝シリーズとあって、西郷隆盛だけでなくその周辺人物を取り上げた巻もあり、複合的に学習できるのがおすすめ!
シリーズを追っていくだけで、様々な視点から幕末を知ることができます。
近代日本教育の先駆者・福沢諭吉
古い考えを脱ぎ捨て、自立して学ぶ大切さを説いた啓蒙家

ふくざわ ゆきち (1835-1901)
- 幕末から明治時代の武士・蘭学者・教育者
- 慶應義塾の創設者であり『学問のすゝめ』の著者
- 「天は人の上に人を造らず…」という言葉で、自由と平等の大切さを説いた
- 3度の海外視察へ行き、まだ誰も知らなかった西洋の文化や仕組みを日本に広めた
- 実は大のお酒好きだったが、健康のために禁酒を決意。しかし代わりにタバコが増えてしまった
福沢諭吉を知るおすすめ本
絵本なら
絵本形式の伝記はそう多くないのですが、このシリーズで取り上げられている日本の偉人も3人のみ。
絵本はやっぱり最初に触れる伝記としておすすめしたいです。
学習まんがなら
ポプラ社の世界の伝記シリーズは分かりやすく面白く描かれているのでおすすめです。
解説もしっかりされているので、漫画だけじゃなく知識面でも満足できます。
【近代編】紙幣にも!日本を変えた教育・医学・経済の天才たち
不屈の医学探究者・野口英世
火傷のハンデを乗り越え、世界中を駆け巡った情熱の細菌学者

のぐち ひでよ (1876-1928)
- 日本の細菌学者
- 黄熱病の研究に一生を捧げた
- 千円札の肖像画としてもおなじみ
- 左手の大きな火傷を乗り越え、不眠不休で研究に没頭した情熱家
- 実はかなりの浪費家で、留学費用を一晩で使い果たしたという驚きのエピソードも
野口英世を知るおすすめ本
絵本なら
偉大な功績は知っていても、子どもに説明するのは難しい…野口英世もそんな一人。
そういう時こそ絵本の出番ですよね!
読み物なら
こちらも読みやすくて、功績の内容が難しそうな人物ほどおすすめしたいシリーズ。
新聞形式になっていたりして、飽きずに読み進められます。
近代日本医学の父・北里柴三郎
「日本のパスツール」と呼ばれ、感染症から人々を救うために一生を捧げた

きたざと しばさぶろう (1853-1931)
- 日本の細菌学者・医学者
- 破傷風の治療法を開発した「近代日本医学の父」
- ペスト菌を発見し、伝染病の予防に一生を捧げた
- 新しい千円札の肖像に選ばれた、感染症対策の先駆者
- 非常に熱血漢で、周囲からは親しみと敬意を込めて「ドンネル」と呼ばれていた
北里柴三郎を知るおすすめ本
学習まんがなら
コロナ禍を経験した私たちだからこそ、北里柴三郎の物語はより胸を打つかもしれません。
医者を目指す子どもたちにはぜひ読んで欲しい伝記です。
女子教育の開拓者・津田梅子
わずか6歳で海を渡り、女性が学ぶ道なき道を切り拓いた女子教育のパイオニア

つだ うめこ (1864-1929)
- 日本の教育者
- 日本初の女子留学生
- 女子英学塾(現在の津田塾大学)を創設し、女性の自立を支援した
- ヘレン・ケラーやナイチンゲールとの交流も
- 留学生活が長かったため、帰国直後は日本語よりも英語の方が得意だった
津田梅子を知るおすすめ本
学習まんがなら
現代的な絵で読みやすく描かれている、低学年にも楽しめるこのシリーズ。
特に津田梅子の巻は絵柄も可愛くて今の子どもたちに受け入れられやすいはず!
読み物なら
比較的新しい研究成果も盛り込まれた内容が、分かりやすい文章で書かれています。
日本経済の設計図を描いた男・渋沢栄一
500もの会社を育て、社会のための豊かさを求めた実業家

しぶさわ えいいち (1840-1931)
- 幕末から昭和初期の武士・実業家
- 約500もの会社を設立に関わり「日本資本主義の父」と呼ばれる
- 新一万円札の肖像画に選ばれた、日本の経済を作った巨人
- 自分の利益だけを追うのではなく「道徳と経済は両立すべき」という考えを一生貫いた
- 幼い頃、家業の藍玉の商売を手伝い、大人顔負けの商才を発揮して周囲を驚かせた
渋沢栄一を知るおすすめ本
学習まんがなら
講談社の学習まんが新シリーズ、歴史を変えた人物伝の1作目です。
新紙幣に選ばれるほどの偉人である事実がよく分かります。
著書もぜひ
渋沢栄一の著書『論語と算盤』をまんがで理解できるようにした1冊。
考え方を知るための入門書としてぴったりです!
新紙幣セットもあります
令和に外せない偉人といえば、新紙幣に選ばれた3人の偉人たち!
その3人を丸ごとセットにした学習まんがセットがあります。
偉人伝として揃えたいなら小学館のセットがおすすめ!
世界の伝記NEXTは今風な絵柄なので喜ばれますが、渋沢栄一については伝記ではないので注意が必要です。
【文化・芸術編】時代を超えて愛される作家たち
世界最古の物語作家・紫式部
千年の時を超える愛を描いた、平安が生んだ天才作家

むらさきしきぶ (生没年不明・970頃-1030頃)
- 平安時代の歌人・作家
- 世界最古の長編小説といわれる『源氏物語』の作者
- 一条天皇の中宮・彰子に仕え、宮廷の様子を『紫式部日記』に残した
- 当時の女性には珍しく漢文を読みこなす、驚異的な学識の持ち主だった
- 「紫式部」はペンネーム。物語の登場人物「紫の上」と、父の役職「式部大丞」からついた
紫式部を知るおすすめ本
学習まんがなら
大河ドラマ「光る君へ」の主人公として取り上げられたのは記憶に新しいですよね。
全てカラーで描かれたこのシリーズでも人気の1冊です。
作品もぜひ
源氏物語を物語として楽しめるのは高学年以上からになるかもしれません。
ですがこちらはかなり身近な現代語訳にされており、お子さんも共感たっぷりに読めると思います。
イーハトーブの夢追人・宮沢賢治
豊かな想像力で、自然と人間の幸せを願い続けた作家

みやざわ けんじ (1896-1933)
- 詩人・童話作家・農業指導者
- 『銀河鉄道の夜』や『注文の多い料理店』など独特な世界観を持つ名作を遺した
- 農業の専門家として東北の貧しい農村を豊かにしようと奔走した
- 自然と人間、科学と芸術を融合させた独自の哲学を持っていた
- 生前はほとんど無名で、有名な「雨ニモマケズ」は死後、手帳から発見されたもの
宮沢賢治を知るおすすめ本
学習まんがなら
作品は読んだことがあっても、その人生までよくご存知の方は大人でも少ないかも?
大人が読んでも楽しめるシリーズの1冊です。
作品なら
宮沢賢治の童話は多くが絵本化もされており、たくさんの種類があります。
その中でも最初におすすめするなら、強烈なインパクトを残すコレです!
偉人を知ることは、子供の「生きる力」になる
今回紹介した15人の偉人たちに共通しているのは、どんな困難があっても自分の信念を貫いたというところ。
子どもたちが偉人伝を読むメリットは「こんな風に生きたい!」という憧れが見つかったり、「失敗しても大丈夫なんだ」という勇気がもらえたり、今の日本があるのは誰かの情熱のおかげだと知ることができたりと、様々です。
ぜひ、読み聞かせ物語の次のステップとして偉人伝も取り入れてみてくださいね!
【戦国編】天下を争った最強の武将たち に戻る
【幕末・維新編】新しい国を作った志士と先駆者 に戻る
【近代編】紙幣にも!日本を変えた教育・医学・経済の天才たち に戻る
【文化・芸術編】時代を超えて愛される作家たち に戻る
一生モノの知識を贈る「学習漫画・図鑑セット」特集
次のステップに進むなら?
過去の偉人たちを知ったら、次に勧めたいのは現代の偉人たち!
現代の偉人を知るためにはやはり、世の中のことを知らないといけません。
今の子どもたちはデジタルネイティブ世代だからこそ、アナログ的な一次情報の扱い方も学んでおいて欲しいですよね。
そこでおすすめなのが子ども用の新聞です!
キッズ向けと侮るなかれ、大手新聞会社だけあってすごくよく作られているんです。
毎日読みたい!【朝日小学生新聞】
大人の新聞と同じように、毎日発行されているのが【朝日小学生新聞】です!
ニュース分かりやすくまとめてくれているのはもちろん、漢字にはルビもあります。
あの天声人語も天声こども語バージョンになっていたり、さかなクンの連載があったり。
読書好き、活字好きなお子さんにはぜひともおすすめしたい!
- 毎日届く
- 紙の新聞(月額2,100円)、デジタルの新聞(月額1900円)のどちらかを選べる
- 小学生新聞に物足りなくなったら、中高生新聞に移行できる
- 紙の新聞はお試しもできる
休日に読みたい!【読売KODOMO新聞】
こちらは読売新聞のキッズ向け新聞ですが、発行は週に1回毎週木曜日となっています。
毎日読むのはちょっとキツいけど、新聞は取り入れたい…というご家庭にはぴったり!
20ページ近くのボリュームもあり、コナンやポケモンも出てくるので子どもたちも喜びます。
- 週1発行なので、休みの日にじっくり読める
- 月額550円と家計に優しい&お試ししやすい
- KODOMO新聞に物足りなくなったら、中高生新聞に移行できる
- 小学館協力のもと、コナンやポケモンとコラボしている

中学受験をするなら、子ども新聞購読は必須なんだって!
小学校入学前ならこっち!



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